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Wii Sports Resort

ゲージの溜まり具合に比例する)。一度ダッシュするとゲージは空になるが、このゲージはすぐに自動回復する。ちなみに勢い良く波に乗るとジャンプするが、ジャンプ中にダッシュしても加速しない上、パワーだけを消費してしまうので注意が必要。 リングくぐり マリンバイクを走らせて次々出現するゲー

Palabras Relacionadas

聯邦

複数の州または国家が結合し, 全体を包括する一つの国家として形成されたもの。 内政には相互に独立性の高い自治的権能を有し, 外交・軍事には連合して一主権を構成する。 アメリカ合衆国・スイス・ユーゴスラビアなど。 連邦国家。 合衆国。

連邦

複数の州または国家が結合し, 全体を包括する一つの国家として形成されたもの。 内政には相互に独立性の高い自治的権能を有し, 外交・軍事には連合して一主権を構成する。 アメリカ合衆国・スイス・ユーゴスラビアなど。 連邦国家。 合衆国。

連峰

山のみねがいくつも続いているもの。 つらなり続いた山々。 みねみね。 連山。 「朝日~」

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

礼装

儀式に出るために着る正式の服装。 また, それを着ること。 「~して式典に臨む」

騒霊

⇒ ポルターガイスト

壮齢

働き盛りの年頃。 三〇代・四〇代をさす。 壮年。 「~の男子」

霊草

不思議なききめをもつ草。 また, 神仏の加護を受けられるというめでたい草。 瑞草(ズイソウ)。

霊操

〔イグナティウス=デ=ロヨラの著作(ラテン) exercices spirituels から〕 カトリック教会で, 黙想による修行法。 心霊修行。

礼奏

アンコールにこたえて行う演奏。

葬礼

死者をほうむる儀式。 葬式。 葬儀。 とむらい。 喪礼。

壮麗

大きく立派で美しい・こと(さま)。 「~な会堂」 ﹛派生﹜~さ(名)

祖霊

先祖の霊。 日本では, 33年忌ないしは50年忌の弔(トムラ)い上げのすんだ死者の霊は, 個性を失って祖霊一般の仲間入りをすると考えられている。

粗糲

精白しないあらづきの米。 また, 粗末な食事。 粗飯。 「~にして食ふに堪えず/不二の高根(麗水)」

外方

(1)顔・頬(ホオ)を卑しめていう語。 横っつら。 「~はりまげて, がんといふめにあはせてくれらあ/滑稽本・浮世風呂 4」 (2)「そっぽ」に同じ。 「姫松は小気味を悪がつて, ~を向いて/多情多恨(紅葉)」

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

それ

(感) 〔代名詞「それ」から〕 相手の注意を喚起したり指示したりするときに用いる語。 そら。 「~急げ」 <i>~来た</i> 待ちかまえていたものが来た場合や, 相手から物を受け取ったりする場合に発する語。 「『重いぞ』『~, しっかりほうれ』」 <i>~御覧(ゴラン)</i> 自分が以前に言っていたとおりになったとき, 相手に言う語。 どうだ。 私の言ったとおりになっただろう。 「~, やっぱり降ってきたじゃないか」 <i>~見たことか</i> 相手が自分の忠告などを無視して失敗したときなどに, 相手に言う語。 それ見たか。 それ見ろ。 「~, 僕の忠告を無視するからだ」 <i>~見ろ</i> 「それ見たことか」に同じ。

其れ

※一※中称の指示代名詞。 (1)話し手からは少し離れていて, 聞き手の方に近いと考えられる物事を指し示す。 「あれじゃない, ~だ」「君のわきにある, そう, ~だ」 (2)話し手が聞き手と共通の話題としてとり上げたり, 今述べられたりした物事を指し示す。 「~とこれとは話が別だ」「~は~として」 (3)話し手が, 聞き手と共通の話題にしている時を指し示す。 「~以来つきあっていない」「~までは旧式の機械を使っていた」 (4)直前に出た言葉を, すぐ次に繰り返す代わりに用いる語。 「ヘーゲルの弁証法とマルクスの~とは全く似て非なるものだ」 (5)直前に話題にした人。 その人。 「その時の女御, 多賀幾子と申すみまそがりけり。 ~うせたまひて/伊勢 77」 ※二※人代名詞。 二人称。 あなた。 おまえ。 「~はさこそ思すらめども, おのれは都に久しく住みて/徒然 141」 ※三※不定の指示代名詞。 事物の名を伏せていうときなどに用いる。 「~の年の師走の二十一日の戌の時に/土左」 <i>~かあらぬか</i> (1)それか, そうでないか。 「物よりのぞきなどして, ~と見定むとなむ/源氏(浮舟)」 (2)そのせいかどうか。 「深く毒薬の真理を究(キワ)めたりなど云へる風評(ウワサ)も有り。 ~梅真女の家は庭木までも伊太利其他の遠国より取寄せて/鉄仮面(涙香)」 <i>~でいて</i> そうでありながら。 それでいながら。 そのくせ。 「自分は何もしないくせに, ~口だけは一人前だ」 <i>~でこそ</i> そうであって始めて。 「よくぞ言った。 ~私の息子だ」 <i>~でなくても</i> そのことがなくても, きわめて程度がはなはだしいさまを表す語。 そうでなくても。 ただでさえ。 「~忙しいのに, つまらない話を持ち込まないでくれ」 <i>~というのも</i> 前の事柄を受けて, その理由や説明などを述べるときに用いる語。 なぜなら。 「貸してやりたいができないんだ。 ~僕も金がないから」 <i>~となく</i> それと明示せずに。 はっきり言わずに。 遠回しに。 「~におわせる」 <i>~と(は)なしに</i> それとはっきりいわずに。 それとなく。 遠回しに。 「~内情を聞き出す」 <i>~にしては</i> そうであるわりには。 「台風が近づいているというが, ~静かだ」 <i>~にしても</i> (1)そうであるとしても。 「会合があると言っていたが, ~帰りが遅い」 (2)話題を転換するときに用いる語。 「~寒いね」 <i>~につけても</i> そのことに関連しても。 「~大変お世話になりました」 <i>~にとりて</i> その場合に。 それに関して。 「碁を打つ人, …人に先だちて小を捨て大につくが如し。 ~, 三つの石を捨てて十の石につくことは易し/徒然 188」 <i>~にひきかえ</i> それとくらべて。 → ひきかえ※二※ <i>~にもかかわらず</i> それなのに。 → にもかかわらず※二※ <i>~のみ</i> それだけでなく。 それのみか。 「~雨の日のさびしさ, 風の夜はなほ待つ人も見えず/浮世草子・一代男 1」 <i>~は</i> (副詞的に用いて)言葉に表現できないほど。 たいへん。 非常に。 それはそれは。 「~美しい景色でした」 <i>~はさておき</i> 話題を転じるときに用いる語。 ところで。 閑話休題。 「~, 主人公はどうなったかというと」 <i>~はそうと(して)</i> 話題を転換する場合に用いる語。 それはさておいて。 それはともかく。 それはそれとして。 「~, 奥さんの具合はどうですか」 <i>~はそれとして</i> 「それはそうとして」に同じ。 <i>~はそれは</i> (1)(感動詞的に用いて)驚いたとき, 感嘆したときに発する語。 おやまあ。 なんともはや。 「『先月引っ越しまして』『~』」 (2)(副詞的に用いて)非常に。 とても。 「~美しい景色でした」 <i>~はともあれ</i> それはさておき。 それはともかく。 <i>~も</i> 同じ程度の事柄を付け加えるときに用いる語。 「日曜日で, ~好天気とあって, 球場は満員であった」

夫れ

文の初めに用いて, 新たに説き起こすときに用いる語。 そもそも。 いったい。 「~おもんみれば真如広大なり/平家 5」 〔漢文の訓読で用いる〕